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ワイン Archive

噛まないよう注意!!

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シャサーニュ・モンラッシェ ヴィエーニュ・ヴェーニュ 01’!!
作り手は、ベルナード・モレ。

お客様の一言!!

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『めっちゃ、ポジティブ!!』

ボージョレ・ヌーボー祭開催!!

9月に入り今年もあと4ヵ月!!
気が早いかもしれませんが、ボージョレ・ヌーボー祭を開催します。
11月の第3木曜日午前0:00解禁です。
詳細等はまだ決めていませんが、多くの人に集まって頂きたいです。
お早めにご予約下さい。
一年を締めくくるちょっと前に、たくさんの人でにぎやかに楽しみたいですね。

ボージョレ・ヌーボー祭開催!!

9月に入り今年もあと4ヵ月!!
気が早いかもしれませんが、ボージョレ・ヌーボー祭を開催します。
11月の第3木曜日午前0:00解禁です。
詳細等はまだ決めていませんが、多くの人に集まって頂きたいです。
お早めにご予約下さい。
一年を締めくくるちょっと前に、たくさんの人でにぎやかに楽しみたいですね。

シャトー・ボイド・カントナック 01’

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シャトー・ボイド・カントナック 01’!!

バルバレスコ

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バルバレスコ・アジィ 01’!!
作り手は、チェレット。

シャトー・パプ・クレマン 89’

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シャトー・パプ・クレマン 89’!!

秋の香り!!

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最近、涼しい日が続きます。秋がだんだんと近づいてきてますね。
食材や料理に旬な季節があるように、ワインも季節によって飲みたくなるワインが違います。
初秋には、熟成したブルゴーニュが飲みたくなる。
口当りは軽くまろやかで、香りはまさに秋を連想させます。
この時期に飲みたいワインです

なんでこんなに有名なのかな?

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キァンティ・クラシコ!!
イタリアワインでとても有名なワイン。
トスカーナのワインで、ブドウ品種は、サンジョベーゼ
なぜこんなに有名かは、不明?
瓜においてあるキァンティはヴィンテージが99年のもので、
サンジョベーゼの果実味と熟成感が楽しめる1本である。

ワインの国!!

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ワインの国はフランスやイタリアだけではない。
近年では、ニュージーランドやオーストラリア、チリなどワイン造りで高い評価を受けている国はたくさんある。
今回、紹介するワインはアルゼンチンのワイン!!
アルゼンチンのメンドーサで造られる。
メンドーサは、アンデス山脈の麓、標高850m~1500mという世界でも珍しい高地にある。
このカテナというワインは、世界的に好評価を受けている。
造り手(カテナ)の世界最高のワインをアルゼンチンで造りたいという思いが感じられる1本です。
カベルネ主体。

なんでこんなに有名なのかな?

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シャブリ!!
ワインを飲む方もあまり飲まない方も、名前だけは知っている人が多い。
なぜだかはよくわかりません。
シャブリは造り手や畑の場所、ヴィンテージなどで味のニュアンスが違ってくる
今回のシャブリは、造り手はシャブリジェンヌ
畑はモンド・ミリュー。ヴィンテージが2005。
シャブリの畑の階級は大きく4つに分かれる。
・グランド・クリュー
・プルミエクリュー
・シャブリ
・プティ・シャブリ
である。
モンド・ミリューは、プルミエリューである。プルミエ・クリューの品格をお楽しみ下さい。

さぁ、行こうか。

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ラヴァンチュール!!
カリフォルニアのワイン。ブドウ品種はシラーである。
作り手はステファン・アセオ、フランス・サンテミリオンで数々の名声を手にしてきたが、
カリフォルニア・パソ・ロブレスを新天地に選ぶ。
そして今全米NO.1のシラーの造り手と賞される。
ラヴァンチュールはフランス語で『冒険』という意味である

根っこが違う!!

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ブルゴーニュ地方のニュイサンジョルジュのワイン!!
『VIEILLES VIGNES』と書いてあるが今回はこの意味について、
ヴィエーユ・ヴェーニュと読む。
樹齢40年以上の葡萄の木からできる果実を使って作られるワインに表示できる。
樹齢が古いほど、根っこが地中奥深くまで届き土の中の養分を吸い上げる。
樹齢の年数がワインの味わいに大きく関係してくる。

目が見えなくても・・・

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フランス・コート・デュ・ローヌのワイン!!
『エルミタージュ・マール・ド・ラルナージュ』
作り手は、シャプティエ!!
ラベルに点字のラベルを使っている。
シャプティエの友人に盲目のシャンソン歌手がおり、
『いつもテーブルの上に、このワインがにあることが確かめられたら』
と言った事が点字ラベルの始まりである。

梅雨

じめじめして暑くて、不快感を感じる季節!!
あっさりした和食にすっきりした日本酒や白ワインが飲みたい。
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ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランを使った白ワイン!!『ラビット・ランチ』あ
すっきりした酸味に柑橘系の香りがとても印象的な辛口の白ワイン!!
ニュージー・ランドのソーヴィニヨン・ブランを飲んだ事のない人は是非一度飲んでみてください。

暑い時期には・・・、

最近、暑くなってきました。ワインも白ワインを頼まれるお客様が多くなってきました。
そんな中、こんなワインを置いてみました。
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シャサーニュ・モンラッシェ!!畑はモルジョ。
作り手は、シャサーニュでは随一の名声をほこるラモネである。
ビック・ヴィンテージの05’二度入手出来るかはわからない代物です。
贅沢したいときは是非飲んでみてください。

師匠はヴォギュエ!!

今回、紹介するワインはマルサネ!!
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ブルゴーニュ地方のコート・ド・ニュイ地区の一番北にある隠れた名産地である。
作り手は、フィリップ・ナデフ
シャンボール・ミュジィニーの偉大な作り手
ヴォギュエのもとで修行をつみ1983年に独立!!
今回は05’ヴィンテージをご用意しました。ビックヴィンテージになった05’是非お試し下さい。

シャンパーニュ

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アンリオ・ブリュット・スーヴェラン・NV!!
高い評価を受けているシャンパンの一つ。
シャンパンのきめの細かい泡と滑らかな口当たり。スッキリとした辛口の中にも果実味を感じられる。

数量限定

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レ・マッキオーレのボルゲリ・ロッソの新ヴィンテージ06’。
パレオ・ロッソやスクリオ、メッソリオなどイタリアワイン好きなら知らない人はいないくらい
有名な作り手。
ボルゲリ・ロッソのアンサンブラージュは、メルロー50%、カベルネ・フラン30%、サンジョベーゼ、
シラーで作られている。
06’ヴィンテージで今から美味しく飲めるつくりで、パレオ・ロッソやスクリオ、メッソリオなどを飲む前に
このボルゲリ・ロッソを飲んで06’のヴィンテージの出来を確認してみては。

トスカーナ

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トスカーナを代表する作り手、トゥア・リータ!!レディ・ガッフィーなど高級ワインを作る。
その中でリーズナブルな価格帯のワインがロッソ・ディ・ノートリーです。
サンジョベーゼ主体でメルローなどをブレンドしてある。
色は濃い紫赤で口当たりもコクがある。すばらしい赤ワインである。

影響!!

ワインの漫画で、表現に絵画などを取り上げている漫画がある。
ワイン界では、結構有名な漫画である。
そんな漫画の影響で美術館に行ってきました。上野西洋美術館!!
その中で、魅せられた作品がギュスターヴ・ドレの『ラ・シエスタ・スペインの思い出』。
一見の価値ありです。カッコいい

桜が咲き始め・・・

街灯の近くに桜がさきはじめました。東京の開花宣言はまだなのかな?
今日は寒い。花冷えというにはまだ気が早いかもしれませんね。
今日はどんねワインを飲もうかなと迷っております。
手ごろなワインを買ってホットワインでも作ってみようかな。

赤ワイン・・・200cc
シナモン・・・半本
レモン(輪切り)・・・一枚
砂糖・・・お好みで

を鍋に入れて、軽く沸騰させたら出来上がりです。

週末ワイン!!

あったかくなてきましたね。
草木の香りも強く感じる季節になってきました。
そんなときには、さわやかな草原のようなワインが飲みたくなりますね(笑)
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クラウディ・ベイ!!
ニュージーランドにソウヴィニヨン・ブランありと知らしめたワイン。
グレープフルーツや芝を刈ったような香りと表現され、アスパラや柚子胡椒などに相性がいいですよ。
本当に今、自分が飲んで仕事したいワイン!!

ボルドー、左岸!

今日はボルドー!!
ボルドー地方はジロンド川をはさんで右岸と左岸に分かれます。
左岸は、カベルネ・ソーヴィニヨンを主体としたワインをつくり、右岸はメルロー主体としたワインをつくります。
今日は左岸のメドック地区の産地の覚え方です。
代表的な産地は4つ!!

1、ポイヤック
2、マルゴー
3、サンジュリアン
4、サンテステフ

この四つの村を覚えてかたは、
        散歩、三重まる
散・・・サンテステフ
歩・・・ポイヤック
三重・・・サンジュリアン
マル・・・マルゴー
です。

ぶどうのの品種 赤ワイン編

週に一度のワインのブログ。今回は、赤ワインのブドウの基本品種!!
何種あるブドウ品種の中から、自分の好きなブドウ品種を探してみてください。

まずはカベルネ・ソーヴィニョン!!
フランス・ボルドー地方のジロンド川右岸を代表する品種。基本的にほかぶどう品種とブレンドしてワインがつくられます。有名な五大シャトーもこのぶどう品種から造られます。五大シャトーに関しては、また別の機会にやりますかな~。

次にメルロー!!
フランス・ボルドー地方のジロンド川左岸を代表する品種、基本的にカベルネ・ソーヴィネニョンとのブレンドしてワインを造るのです。五大シャトーより高値をつけるシャトー・ペトリュス、ル・パンなどがあります。

次にピノ・ノワール!!
フランス・ブルゴーニュ地方を代表するぶどう品種!!基本的にピノ・ノワールの単一品種からワインが造られます。ワインを知らない人でも名前ぐらいは聞いた事のあるワイン、ロマネ・コンティもこのブドウ品種ですよ。

次にシラー!!
フランス・ローヌの代表的品種。オーストラリアでもシラーズとして造られブドウの果実実がしっかりありワインを飲み始めた人が好きになることが多いブドウ品種。

まず、この4種類くらいから、自分の好きなブドウ品種を探してみてください。

ブルゴーニュワイン

フランス・ブルゴーニュ地方まず覚えておきたいのは、コート・ド・ニュイ地区の8産地
1、マルサネ
2、フィサン
3、ニュイサンジョルジュ
4、モレサンドニ
5、ジュヴレイ・シャンベルタン
6、ヴォーヌ・ロマネ
7、ヴージョ
8、シャンボール・ミュジニー
3~8の産地は特に覚えておきたいですね。

 
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とてもキュートでかわいらしい味わいがあるといわれているニュイサンジョルジュ

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力強く骨格のしっかりしたモレサンドニ

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ナポレオンも愛したワイン!!シャンベルタンがあるジュブレイシャンベルタン

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一番女性的なきれいな作りをしているシャンボール・ミュジニー

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ロマネ・コンティを産するヴォーヌ・ロマネ

最後に8割が特級畑のヴージョです。

この3~8の産地、六個を覚えて味を比較してみて自分の好きな産地を探してみてください。
そこから、また更に細かく分類されているのでそれまた次回。

カリフォルニアのシャルドネ

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カリフォルニアを代表するワインのひとつ。オーボンクリマ!!
シャルドネ100%のワイン。樽がしっかりと来ていてとても力強い味わい。
シャルドネが好きな人は是非、カリフォルニアのシャルドネを飲んで見てください。
味や香りなど、教科書どおりのつ作りですよ~。

今までは・・・

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ボルドドー・グラーブ地区のワイン!!カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロー40%の構成。
グラーブの典型的な土壌、砂利質地層で作られる。
シャトー・オウラ・ルージュ 03’
                     ¥7500
今までのワインのブログはメニューに載ってない個人的に好きなワインを載せて説明も書いてなかったけど今度からはメニューに載せているおすすめワインをブログに書いていきます。

今までは・・・

20080112034902.jpg
ボルドドー・グラーブ地区のワイン!!カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロー40%の構成。
グラーブの典型的な土壌、砂利質地層で作られる。
シャトー・オウラ・ルージュ 03’
                     ¥7500
今までのワインのブログはメニューに載ってない個人的に好きなワインを載せて説明も書いてなかったけど今度からはメニューに載せているおすすめワインをブログに書いていきます。

E・ギガル

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コート・ロティ ブルニュヌ エ ブロンド ギガル 03’
                               ¥21000
ブログを始めてから高い有名なワインを載せてばかりしかも説明書いていない・・・。
今度からワインリストに載せているおすすめワインたちを掲載していきます。

日本人の作る

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仲田さんが作るジュヴレイ・シャンベルタン レ・クレ
                          ¥15000
ラベルがかっこいい。

メニューに載ってない・・・

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最近、ワインリストに載せてないワインばかりブログに載せています。
今回は、フィリップ・パカレのポマール 03’です。
                                  ¥18000
ブログには、メジャーなワインを中心に載せてるのでちょっとミーハーかもしれません。

ローヌの最高峰の白!!

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シャトー・ド・ボーカステルのシャトー・ヌフ・パプ・ブラン 01’
個人的に一番好きな白ワインです。
                                                   ¥18000

シャトー・ラグランジュ

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サントリーが1980年代半ばに買い取ったことでちょっと有名なワイン!!
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メニューに載っていメニュー

料理もワインもメニューに記載していないものがあります。料理は季節や日によって仕入れる食材を変えるので、スタッフに本日のおすすめを聞いてみてください。ワインもリストに載せてないアイテムがあります、入手困難なワインは2度手に入るかわからないので、リストに乗せてません。是非聞いてみてください。


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